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Core i7(ハイエンド) 10万円〜15万円 BTOパソコン一覧


Intel Core i7 ハイエンドの解説 >> 表示

Core i7は現行製品の一般向け最上位グレードとなります。
Core i7-69xxシリーズ、68xxシリーズはハイエンドクラスとなり、他のCPUと異なる上位のソケット規格となります。

Core i7-6950X Extreme EditionはインテルCPU初の10コアとなりました。
もちろん現行インテルCPU製品の中でも最多のコア数となります。
ベンチマークの測定結果も価格相応の飛び抜けた結果を示しています。

Core i7-6900KはCore i7-5xxxシリーズの最上位5960XのクロックをさらにアップしたハイエンドCPUです。
8コア16スレッド、TB時3.7GHzとマルチコアCPUでも文句のないスペックです。

Core i7-6850K、i7-6800Kは6コアCPUは上位モデルよりもクロックが高く、扱いやすいモデルです。
8コア、10コアといった多コアCPUに対して恩恵の少ないアプリケーションやゲームタイトルには、クロックの高いハイエンド系6コアは有力な選択肢です。

«現行製品のCore i7シリーズ(ハイエンド系)の性能比較»(2017.05)
型番 規格 クロック(TB時) コア数/スレッド数 L3キャッシュ 性能(ベンチマーク)※  
Core i7-6950X
Extreme Edition
LGA2011-3 3.0GHz(3.5GHz) 10コア/20スレッド 25MB 19600〜20200
Core i7-6900K LGA2011-3 3.2GHz(3.7GHz) 8コア/16スレッド 20MB 17100〜17900
Core i7-6850K LGA2011-3 3.6GHz(3.8GHz) 6コア/12スレッド 15MB 13800〜14400
Core i7-6800K LGA2011-3 3.4GHz(3.6GHz) 6コア/12スレッド 15MB 13100〜13700
«[参考] Core i7シリーズの性能比較»(2017.05)
型番 規格 クロック(TB時) コア数/スレッド数 L3キャッシュ 性能(ベンチマーク)※  
Core i7-6700K LGA1151 4.0GHz(4.2GHz) 4コア/8スレッド 8MB 10500〜11100
Core i7-6700 LGA1151 3.4GHz(4.0GHz) 4コア/8スレッド 8MB 9500〜10100
※性能はCPUベンチマークソフトPassmarkによる測定値の目安です。環境によって誤差があり、結果を保証するものではありません。
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